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ムーン・フェアリー・ヒロコのプロフィール ★占術内容とプロフィール

西洋占星術、タロット、手相、姓名判断、数霊術、家相、風水、
アロマカウンセリング、宝石占い
鑑定歴18年 出会った方は1万2千人を越えます。
愛、癒し、赦しをライフテーマとしています。
整体初段 音大ピアノ科卒 京都出身
現在東京都内にて鑑定を行っている

★ホームページ『ムーン・フェアリー・ヒロコ』にようこそ


私の「妖精の国」へようこそ。

わたしの名前は「月の妖精・ヒロコ」という意味です。

月は夢や幻想の世界を司ります。妖精は自然の精霊です。
月の妖精は、夜の世界から、
あなたがより人生を楽しむためのメッセージを携えて、
地球に降り立っています。
月の妖精はけっして神様のような高い位の存在ではありません。
でも人間をサポートするためにこの世に存在するのです。

月は夜道を照らします。
教え導くなどという大それたことはできないかもしれませんが、
夜道を照らす小さな灯りにはなれるかもしれません。
あなたが落ち込んだときや寂しくなったときは、
私のことを思い出してください。

大きな力にはなれないかもしれませんが、
小さな元気は差し上げられると思います。

透明の羽は妖精の衣装です。魂を飛翔させてどこへでも現れます。
妖精は森の樫の木の根元や草原のミステリーサークルの中にいるだけではありません。
妖精はあなたのそばにいつもいます。

本棚の後ろに、観葉植物の葉陰に・・・。
妖精は小さな存在で目に見えないこともありますが、
いつもあなたの呼びかけを待っているのです。

妖精といえばメンデルスゾーンの『真夏の夜の夢』という管弦楽曲を思い出します。
この曲は妖精の国へと誘ってくれる夢幻的な音楽です。
その序曲はきらめく音列となって幕を開けます。
何かが始まりそうな予感に満ちた音楽。
わたしもあなたをちょっぴり不思議で神秘的な世界へおつれしたいと思います。

そういえば子供の頃読んだ童話の中で、
靴職人のおじいさんが寝ている間に、お手伝いする妖精が靴を仕上げていてくれましたっけ。
今でも妖精がいつのまにかお部屋を片付けていてくれるのではと思いながら、
朝目を覚ましたりします。

あなたのお部屋の中で不思議な空間はありませんか?
「ここは他のところと違う」という独特の雰囲気が漂っているスポットが
妖精の国への入り口になっているのです。
そっと扉を押して妖精の国へ行きませんか?

月の妖精はあなたに魔法をかけ、魅惑する存在なのです。
ひょっとしたら運命をあやつる糸も持っているかもしれません。

人生で迷い道に入り込んだとき、人間関係で悩んだとき、
そっと私を呼んでください。

わたしは神様ではありません。
でも悲しみを楽しみに変えるちょっとした魔法、
元気になれる呪文をお教えすることができるかもしれません。

妖精の羽で心の重荷を少しでも軽くすることができれば
というのが私の願いです。
あなたの心に寄り添うことができれば本望です。

また、私の名前には茶目っ気を出して「ツキの要請」という意味も重ねてあります。

あなたにツキが訪れますように。

あなたに魔法の風が吹きますように。


★自己紹介文


占いを始めて16年。出会ったかたは1万1千人を越えます。
今までもこれからも、楽しくて元気のでる占いを展開していきたいと思います。

☆好きな食べ物

たまご丼(母が作ったのが一番好き。
薄味でかまぼことねぎが一杯入ったの。
しっかり濃い味の東京風も好きだけど)天津丼。
オムレツ。目玉焼き。京都風だし巻き。スクランブルエッグ。

〜何だ、全部卵?軟弱?そう、わたしは軟弱なのです。〜

☆チャームポイント

名前(ムーン・フェアリー・ヒロコ)どおりに生きようとがんばっている私。
何たって月の妖精よ。年齢不詳でいなきゃ。(すごーく大変なのよ)
でも、若作りに努力する私が好き。

〜格言「名は体をあらわす」っていうではありませんか。〜

☆好きなタイプ

毛がふさふさして、さわりごこちよさそう。
そして、目が金色で、すごく神秘的。呼んでも来ないし、
手をさしのばそうとするとスルリと逃げてしまう。
でもね、寂しい時はいつもそばにいてくれるの。

〜そう、ねこちゃんなの。〜

☆夢・目標

占いをやっていてよかった!と、実感するのは、
鑑定のあとで、クライアントの方の明るい表情を見る時です。
本当は貴重な人生経験を聞かせていただいて感謝しているのはわたし。

〜「元気を与えること」は「元気を受け取ること」です。〜


★年表


木星がおとめ座時代

丹後ちりめんの里で生まれる。
子守歌代わりに、はたおりの音を聴きながら大きくなる。
(音楽への芽生えかも)

木星がやぎ座時代

父と一緒に山によく行く。
父は山へ芝刈りに、母は川へ洗濯へ、ではなく、
木こりであった父について行き、山で一人遊んでいた。
きつねやたぬきや竹ざさの声がお友達。
(微細な声を聞く片鱗がここに)

木星がも一度おとめ座へ

SFにはまりまくる。
それなのに「理科」「科学」の成績は今ひとつ。
(占星術への萌芽か?)

再度木星がおとめ座

毎日、毎日ピアノ漬けの日々。
私の人生暗かった(かも)
一日中ピアノの回りをうろうろして生活していた音楽大学時代。
(努力すれば、ちょっとは実ると確信する根拠が)

再〃度木星がおとめ座へ

1年の間図書館で「占い」を勉強しまくる(しまくるって表現変?)
もちろん今も毎日勉強はしている。

現在、木星はてんびん座

鑑定歴もうちょっとで16年、
出遭った方は1万1千人(ちょっとキレの悪い数字ね)を越える。

人生は一つの企画であり芸術作品です。
わたしはそのプログラム作りのお手伝いをします。
生きることに前向きなあなたを応援しています!


★コンチネンタルグロスオオシロさんのホームページの
「お友達交遊録」から抜粋


藤森緑さんのご紹介の今回のゲストは占い師のムーン・フェアリー・ヒロコ先生です。

Q1.ヒロコさんが占いを始めたきっかけやエピソードを教えてください。

私は西洋系の占い全般(占星術、タロット、手相、占数術etc)をしま
す。占い師になる前はピアノの先生をしていました。占い師になったの
は「向いているからやってみれば」と誘われたからです。


私は、小さいときから宇宙や神秘的なことが好きでした。小学生のころ、
ピラミッドやバビロンの空中庭園などが載っている『世界七不思議』と
いう本があり、読みふけったことを思い出します。もちろん天文学も大
好きでしたから、西洋占星術の惑星たちをこころの中でイメージするの
は割合とスムーズにできました。

占いの勉強はほとんど独学です。あるとき人生に悩み、「私の運命はい
ったいどうなっているのだろう」とその答えを占いに求めたのです。1
年ぐらい毎日図書館に通いつめ、東洋・西洋問わず片っぱしから占術関
係の本を読破しました。

Q2.占いをやっていてよかった!と、実感するのはどんな時ですか。

鑑定のあとで、クライアントの方の、来るときとは打って変わった明る
い表情を見る時です。
「元気を差し上げることができた」喜びがあります。
本当はクライアントの方の貴重な人生のお話を聞かせていただいて、私
のほうが勉強になることが多いのです。
「元気を与えること」は「元気を受け取ること」だと実感します。
  
Q3.ヒロコさんを夢中にする占いの魅力はどんなところですか。

「占い」をしていると日常からポーンと宇宙に放り出される感覚があり
ます。自分でも意識していないところ(宇宙意識や潜在意識)から情報
がどんどんと送られてきます。
「占い」はこころの世界を拡げるエクササイズとしてはぴったりなツー
ルだと思います。  

Q4.今後の抱負や、現在の夢などがありましたら教えてください。

「占い」に関しては、今までまとめてきたこと(占いとアロマセラピー、
音楽、神話など)を少しずつ本という目に見えるカタチにしていけたら
なあと思っています。
もちろん、人とお会いするのは大好きなので、鑑定と講座はしっかり続
けて行こうと思っています。
「プライベート」ではネコのタウとお昼寝ができるサンデッキ付きのハ
ワイアンテイストな家を建てることです。(なかなかむずかしいですが)

Q5.大城店長とは、どのようなお付き合いをしているのですか。

大城店長と知り合ってかれこれ6、7年になるでしょうか。 店長のグ
ッドセンスな「コンチネンタル・グロス・オオシロ」店内での、占いイ
ベントにも何度か呼んでいただきました。
最初は占い師とクライアントという関係だったのですが、店長にはとて
も親しみやすい雰囲気があり、今では友達のような関係にさせていただ
いています。
店長は占いの勉強も熱心で、私は「ムーン・チャイルド・ススム」とい
う芸名で占い師デビューするのをとても楽しみにしています。 


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